
2011年10月1日
愛知学院大学歯学部ゴルフ部顧問 小出忠孝学長
同部長 野口俊英教授に感謝する会 (名古屋)
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ゴルフ部部長をお務めいただき25年の野口俊英教授

顧問をお務めいただき40年の小出忠孝学長
これからもいつまでもお元気でご指導いただきたいと思います。

久々に大学時代の友人達と会え、楽しい時間を過ごしました。
このメンバーでは、歳はいくつになっても気持ちは学生時代のままです(笑)
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2011年9月16〜18日
日本口腔インプラント学会学術大会(名古屋)
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日本、ドイツ、アジア(シンガポール、中国、韓国など)のトップimplantologistが名古屋に集結し、インプラントに関する多岐にわたる講演が行われました。
日本にいながら各国のSpeakerの講演を聴くことができて得した気分です。

規模、内容ともに今までの国内学会になかったほどの充実ぶりで、参加人数も推定5000人と国内最大規模の学会でした。

今やインプラントは、天然歯と同様に審美性が求められる時代になりました。
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「慢性歯周炎患者にインプラントを併用して歯周治療と咬合治療を行った一症例」
The use of periodontal therapy, occlusal therapy and implant therapy in the treatment of chronic periodontitis; A case report
日本臨床歯周病学会会誌, Vol.29 No.1:18-23, 2011.

2011年9月4日
京都SJCD主催 特別講演会
SJCD 山崎長郞先生、木原敏裕先生による講演(京都)
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京都SJCD会長 脇 宗弘先生のご挨拶
SJCDインターナショナル会長 山崎長郞先生、同常任理事 木原敏裕先生による講演会
「SJCD30年の歩みとこれから 〜歯科界を30年間リードしてきて分かったこと〜」
この超メジャーなお二人が一緒に講演会を行うことは、今までも、そしてこれからもおそらくはないと思われます。内容は、素晴らしい症例のオンパレードと、これからの歯科界の方向性を見据えた素晴らしい講演でした。またまた、もっと勉強しなくてはいけないという思いが高まりました!

当院 大矢先生と参加しました。矯正医からみても興味深い症例が多く、大変勉強になりました。
おりしもこの日は大型台風12号で近畿地方に大雨が降りました。私たちは、京都から賢島行き近鉄電車で帰る途中、大和八木で電車がストップしてしまったため、再度、京都に戻って新幹線で名古屋に向かい、名古屋から近鉄で伊勢市へと、本来2時間のところを6時間かけてたどり着きました。大変な一日ではありましたが、後にニュースで沢山の尊い人命がなくなったとのこと、私たちが無事帰れたことは幸運であったと思い知りました。災害で亡くなられた方々、その遺族の方々には謹んで哀悼の意を表します。
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2011年8月28日
バイオメット3i インプラントアドバンスコース(名古屋)
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5-D Japan 石川知弘先生による大変楽しく有意義な講習会でした。

3iインプラント埋入とチタンメッシュ使用による骨造成法の実習付き。
当院でも今まで骨造成にチタンメッシュを使用してきましたが、新しい手術手技を学びましたので、ドンドン活用していきたいと思います。
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2011年8月21日
アストラテック新製品(OsseoSpeed)説明会(名古屋)
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2011年8月6日
クインテッセンス出版会議(大阪)
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現在、木原敏裕先生主宰のCSTPCでは、クインテッセンス出版から全5巻の本を出版予定しております。
卒業5年程度の先生を対象に、Kiharaismの真髄が盛り込まれた、従来の本とは一線を画す本に仕上がっております。
私も微力ながら執筆のお手伝いをさせて頂いております。
歯科医師の方は、是非、お楽しみに。。。
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2011年6月11・12日
第29回 日本顎咬合学会学術大会(東京)
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特別講演 ワシントン大学客員教授 Dr. John C. Kois
「包括的治療計画の革新」

ー咬合治療の潮流を語るー
Dr.筒井照子
「包括歯科診療としての咬合治療」
Stomatologyとしての診査診断
Dentistryとしての診査診断
Dr.今井俊広
「咬合治療は何故必要か」
Dr.山崎長郞
「咬合再構成におけるV.D.O.の捉え方」
など

当院 大矢先生と共に参加してきました。
大矢先生は日本矯正歯科学会に続き、当学会の認定医を目指し勉強中です。
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2011年5月29日
「歯科のための10年後会議」(大阪)
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2010年4月24日
愛知学院大学歯学部同窓会三重県支部総会(四日市)
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愛知学院大学歯学部 微生物学講座 吉田康夫准教授による講演
「口臭原因物質の発生機序と口腔バイオフィルムや歯周組織への影響について」
同大学 歯内治療学講座 鈴木一吉先生による講演
「医療コミュニケーションについて」
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矯正専門医:大矢 和可(おおや わか)
大矢先生は日本矯正歯科学会の認定医で、当院では平日の矯正治療を担当させていただきます。

2011年2月20日
日本臨床歯周病学会中部支部教育研修会・総会(名古屋)
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・会員ケースプレゼンテーション
長谷川善弘先生「重度歯周病の一例」
相宮秀俊先生「私の歯周病治療(ケースを通じて感じること)」
・衛生士教育講座
後藤邦之先生「宿主環境を考える ー唾液を中心としてー」
・特別講演 宮本泰和先生
「歯周治療・インプラント治療の進歩により変化する抜歯基準」

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2011年2月13日
伊勢地区歯科医師会 口腔検診研修会(伊勢市)
昭和大学歯学部顎口腔疾患制御外科学教室 主任教授 新谷 悟 先生
演題「口腔粘膜疾患診断の基本と応用〜口腔癌、歯科医による遺伝子診断まで〜」

私たち日本歯科医師会は、口腔がんの早期発見に向け、がん検診や市民フォーラム等啓蒙活動を行っております。
口腔がんは、歯肉、頬粘膜、舌、口腔底(舌の下)、口唇、顎骨内に発生し、毎年7,000人が罹患して3,000人以上の方が亡くなっております。発見が遅れると死亡率が高くなるばかりでなく、治療後に嚥下障害、発音障害などQOLに影響を及ぼす可能性が高くなる部位であるため、早期発見、早期治療が非常に大切です。
お口の中に難治性潰瘍(1ヶ月経っても治らない口内炎)、触るとしこりのように硬いおでき、赤や白の模様、隆起したホクロ、原因不明の出血や首回りにリンパ腺の腫れに気づかれた際には、お近くの歯科医院までご相談ください。また、義歯による傷や歯の鋭縁による傷等も放置せず、歯科医院を受診するようにしてください。
当院ホームページ「お口の中のおでき」ページ http://www.nakanoshika.com/nakano/04donna/top2.html
口腔がん.com


2011年2月11日
OJ(Osseointegration Study Club of Japan)
Midwinter Meeting(東京)
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OJのテーマは「より確実なインプラント医療を求めて・・・」

日本歯科大学生命歯学部富士見ホール(東京・飯田橋)で行われました。

サイナスフロアエレベーションの適応拡大、インプラントと矯正治療の連携について、インプラント周囲炎についてなどインプラント周辺の講演会。
会場の外は吹雪でした(笑)
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2011年1月23日
インプラントを考える会(名古屋)
野阪泰弘 先生講演会
「サイナスフロアエレベーションの落とし穴 : CTで検証する 」
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芦屋市開業 野阪先生(右)とインプラントを考える会 小野寺良修先生

サイナスフロアエレベーションの長期予後をCTで検証した貴重な講演でした。
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2010年11月28日
伊勢地区歯科医師会学術講演会(伊勢)
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川崎市開業 平井 順先生による講演、実習
「安全かつ効率的な歯内療法の基礎と臨床
ーJHエンドシステムと長期保存ー」
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2010年11月13・14日
第31回 日本口腔インプラント学会
中部支部総会・学術大会(四日市)
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愛知学院大学歯学部高齢者歯科学講座 村上 弘 教授による
特別講演「高齢社会における歯の喪失とインプラント治療の位置づけ」
慶應義塾大学医学部歯科・口腔外科専任講師 河名裕正 先生
教育講演「インプラント手術における合併症の予防と対処法」など

当院歯科衛生士2名と参加。
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2010年11月3・4日
第6回 MIMCD Study&Golf(桑名)
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講師の先生方
左から、前田潤一郎先生、松下至宏先生(MIMCD主宰)、木原敏裕先生、飯田啓介先生
演題タイトル
「2010年における明るい歯科医院構築
ーそれぞれの年代で考えるAnti Aging Dentistryとはー」

歯科医師として、30代、40代、50代で習得すべきこと、考えるべきことに視点を置いた、超ハイレベルな講演会でした。

勉強後は長島温泉ホテル花水木に移動して宴会。

そして翌日は四日市カントリークラブでゴルフ。
晴天にも恵まれ、大変楽しい1日を過ごしました!
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2010年10月24日
明海大学・朝日大学生涯研修(名古屋)
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木原敏裕先生、桜井保幸先生による講演
「Anti Aging Dentistry
ーこれからの歯科治療に必要なことはー」


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